セクシー女塾 2003年8月27日(水)放送
[ 2003/08/28更新 ]

「セクシー女塾」
テレビ東京 毎週月〜金 24:50-25:00放送

出演
セクシー女塾:矢口真里、石川梨華、斉藤 瞳、アヤカ、里田まい
※今週は里田がお休みです。
私立セレブカレッジ 保田姉妹:保田 圭、飯田圭織
セクシーマチコ先生:友近
矢口
「さあ、出来ました。」
斉藤
「どうしてここ空いちゃったのかしら。」
矢口
「いや、あの、それもいろいろ考えて。」
斉藤
「詰めなくていいのかしら?。」
矢口
「えっ、いいですいいです。」
斉藤
「あ、そう…。」
石川
「はい!。」
マチコ先生
「はい、石川。」
石川
「これは、あの、順位が上であれば上であるほど、嬉しい事なんですかねぇ?。自分にとって。」
マチコ先生
「そ〜ねぇ。まぁ、嬉しいかな。」
矢口
「うん、嬉しい。嬉しいですよね。きっとね。」
マチコ先生
「マチコ先生なら嬉しい。」
アヤカ
「どっちが、上の順になるのかなぁ…。」
矢口
「アヤカが」
矢口の言葉を遮るように意見を述べる保田。
保田
「こっちに決まってるじゃない。」
矢口
「あれ?。黙ってくれる。えーと、アヤカが1位。」
保田
「うそっ!!。」
アヤカ
「1位なんだ!。」
マチコ先生
「アヤカが1位なの?。」
矢口
「そうですよ。」
石川
「お〜。」
保田
「で、斉藤が最下位?。」
斉藤
「なにをおっしゃるのかしら。」
矢口
「ちょっと空いて、斉藤さんで…。」
保田
「いや、ここ、だって別館でしょ?。」
矢口
「(最後がという意味で…)保田姉妹のお姉さんの方。」
マチコ先生
「うんうんうんうん…。」
斉藤
「あ、別物、別物?。ここから向こうは別物?。」
保田
「ここは特別でしょ?。」
矢口
「うん…まぁ、特別っちゃあ特別かなぁ。」
マチコ先生
「場外。ううん…。」
保田
「ちょっと!。マチコさん、ひどいわねぇ!!」
石川
「はい、はい。」
手を上げる石川。
マチコ先生
「なに?。」
石川
「矢口さんだったら、どこに入ります?。」
マチコ先生
「あー、矢口自身ね。」
矢口
「あー、ここだねぇ。」
一同
「あれ?。」
マチコ先生
「あららららららら…。」
矢口
「ここ、ここ、ここ。」
マチコ先生
「まあね、それは自分でね、決めるからそうなるわね。」
斉藤
「(答えは)なんだろう?。」
矢口
「もちろんですよ!。」
石川
「じゃあ、自信持ってさぁ…。」
飯田
「じゃあ、いいことじゃんねぇ。」
アヤカ
「うん。」
保田
「わかった!。」
マチコ先生
「誰が。あっ、保田。うん。」
保田
「わかったわ。もうこの順番でいくと、私が、あの〜最後ってことよね。」
矢口
「そうです。そう。」
保田
「そうするとたぶん、まぁ、お嫁さんにしたいランキングとかかなぁ。」
不正解の音が鳴る。
保田
「理由はね、あたくし、ごめんなさいセレブだから。
ねぇ、お手伝いさんとかがいるじゃない。だから家事も出来ないし。
やっぱりお嫁さんにはしずらいのかなぁと思って。」
矢口
「あぁ…、プラス思考だね。すっごいプラス思考だね。」
石川
「やっぱり、"いつもえがおで"って感じだよ。」
矢口
「えっ、でもいい線いってますよ。」
保田
「ほんと!?。」
矢口
「かなり。かなりっていうか、もうほぼ答え。」
保田
「うそ!?。」
石川
「あっ、わかった、わかった!。Girl friend?。」
不正解の音が鳴る。

「なんで英語なの?」とみんなにつっこまれる石川。

矢口
「ちゃんと答えてください。」
マチコ先生
「アヤカのものまね?。」
連続で答えを言っていく、石川。

石川
「ガールフレンドにしたいランキング?。」
不正解の音が鳴る。

石川
「彼女?。」
不正解の音が鳴る。
石川
「恋人?。」
矢口
「いいんじゃないんすかね。」
石川
「これ?。」
小指を立てる石川。
保田
「ふるっ!。」
マチコ先生
「正解。だから指はいいって。指で表現しない、石川。言ってるでしょ、テレビなんだから!!。」
矢口
「せいか〜い!!。」
マチコ先生
「正解ですね。」

正解
「矢口が男だったら恋人にしたいランキング」
マチコ先生
「これはまぁ、矢口が男だったらということね。」
矢口
「おいらが男だったら、彼女にしちゃうかもランキング。」
アヤカ
「うそー!。嬉しい!!。」
斉藤
「(自分は)あっちでしょう。」
矢口
「えっ?。」
斉藤
「あっちでしょ、あたし!。」
マチコ先生
「座って、座って。」
マチコ先生
「もう、がっつかない。斉藤、座って!。」
矢口
「あははははは(笑)。」
マチコ先生
「ねぇ、まったく。」
矢口
「いい2ショットだね。」
マチコ先生
「ほんとに。」

保田
「なんでかしら?。ちゃんと(この順番になった)わけを述べてごらんなさいな。」
マチコ先生
「わぁ、すごい。すごい2ショットになった。」
斉藤
「そうよ、ほんと。」
矢口
「そうそう、理由があるんですよ。」
斉藤
「はい、はい。」
マチコ先生
「おっ、その理由聞きたいね。」
矢口
「やっぱりアヤカはすごい女の子らしい性格だから。なんか彼氏だったら、"あぁ、こいつカワイイなぁ"とかいう感じで付き合えると思うんです。」
アヤカ
「あら、嬉しい。」
矢口
「で、まぁ梨華ちゃんは、結構しっかりした姐さんタイプだと思うんですよ。」
矢口
「で、かおりは意外とカワイイ面を持っている。ちょっとね、身長のことでですね、梨華ちゃんとどっちにしようか迷ったんですけど。自分より背の高い女の人だったらどうしようかなぁと思って、かおりを3位にしました。」
飯田
「キズつきました(笑)。」
(そうは言うものの、2人の仲なので逆に大爆笑になりました。)
マチコ先生
「身長で決めたのね。」
矢口
「身長でちょっと。おいらの身長とね、23cmも差があるんですよ。」
飯田
「そうですね。」
マチコ先生
「ああ、そう〜。」
矢口
「だから、おいらが男だったら"うう〜ん"と思って3位。」
明日の予告映像。
明日のセクシー女塾! セクシー斉藤VSセレブ保田!!


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