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「セクシー女塾」 テレビ東京 毎週月〜金 24:50-25:00放送 出演 セクシー女塾:矢口真里、石川梨華、斉藤 瞳、アヤカ、里田まい ※今週は里田がお休みです。 私立セレブカレッジ 保田姉妹:保田 圭、飯田圭織 セクシーマチコ先生:友近 |
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矢口 「さあ、出来ました。」 斉藤 「どうしてここ空いちゃったのかしら。」 矢口 「いや、あの、それもいろいろ考えて。」 斉藤 「詰めなくていいのかしら?。」 矢口 「えっ、いいですいいです。」 斉藤 「あ、そう…。」 |
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石川 「はい!。」 マチコ先生 「はい、石川。」 石川 「これは、あの、順位が上であれば上であるほど、嬉しい事なんですかねぇ?。自分にとって。」 マチコ先生 「そ〜ねぇ。まぁ、嬉しいかな。」 矢口 「うん、嬉しい。嬉しいですよね。きっとね。」 マチコ先生 「マチコ先生なら嬉しい。」 |
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アヤカ 「どっちが、上の順になるのかなぁ…。」 矢口 「アヤカが」 矢口の言葉を遮るように意見を述べる保田。 保田 「こっちに決まってるじゃない。」 矢口 「あれ?。黙ってくれる。えーと、アヤカが1位。」 保田 「うそっ!!。」 |
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アヤカ 「1位なんだ!。」 マチコ先生 「アヤカが1位なの?。」 矢口 「そうですよ。」 石川 「お〜。」 |
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保田 「で、斉藤が最下位?。」 斉藤 「なにをおっしゃるのかしら。」 矢口 「ちょっと空いて、斉藤さんで…。」 |
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保田 「いや、ここ、だって別館でしょ?。」 矢口 「(最後がという意味で…)保田姉妹のお姉さんの方。」 マチコ先生 「うんうんうんうん…。」 |
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斉藤 「あ、別物、別物?。ここから向こうは別物?。」 保田 「ここは特別でしょ?。」 矢口 「うん…まぁ、特別っちゃあ特別かなぁ。」 マチコ先生 「場外。ううん…。」 保田 「ちょっと!。マチコさん、ひどいわねぇ!!」 |
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石川 「はい、はい。」 手を上げる石川。 マチコ先生 「なに?。」 石川 「矢口さんだったら、どこに入ります?。」 マチコ先生 「あー、矢口自身ね。」 矢口 「あー、ここだねぇ。」 一同 「あれ?。」 マチコ先生 「あららららららら…。」 |
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矢口 「ここ、ここ、ここ。」 マチコ先生 「まあね、それは自分でね、決めるからそうなるわね。」 斉藤 「(答えは)なんだろう?。」 矢口 「もちろんですよ!。」 石川 「じゃあ、自信持ってさぁ…。」 飯田 「じゃあ、いいことじゃんねぇ。」 アヤカ 「うん。」 |
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保田 「わかった!。」 マチコ先生 「誰が。あっ、保田。うん。」 |
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保田 「わかったわ。もうこの順番でいくと、私が、あの〜最後ってことよね。」 矢口 「そうです。そう。」 保田 「そうするとたぶん、まぁ、お嫁さんにしたいランキングとかかなぁ。」 不正解の音が鳴る。 |
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保田 「理由はね、あたくし、ごめんなさいセレブだから。 ねぇ、お手伝いさんとかがいるじゃない。だから家事も出来ないし。 やっぱりお嫁さんにはしずらいのかなぁと思って。」 |
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矢口 「あぁ…、プラス思考だね。すっごいプラス思考だね。」 石川 「やっぱり、"いつもえがおで"って感じだよ。」 矢口 「えっ、でもいい線いってますよ。」 保田 「ほんと!?。」 |
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矢口 「かなり。かなりっていうか、もうほぼ答え。」 保田 「うそ!?。」 |
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石川 「あっ、わかった、わかった!。Girl friend?。」 不正解の音が鳴る。 「なんで英語なの?」とみんなにつっこまれる石川。 矢口 「ちゃんと答えてください。」 マチコ先生 「アヤカのものまね?。」 |
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連続で答えを言っていく、石川。 石川 「ガールフレンドにしたいランキング?。」 不正解の音が鳴る。 石川 「彼女?。」 不正解の音が鳴る。 |
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石川 「恋人?。」 矢口 「いいんじゃないんすかね。」 |
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石川 「これ?。」 小指を立てる石川。 保田 「ふるっ!。」 マチコ先生 「正解。だから指はいいって。指で表現しない、石川。言ってるでしょ、テレビなんだから!!。」 |
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矢口 「せいか〜い!!。」 マチコ先生 「正解ですね。」 正解 「矢口が男だったら恋人にしたいランキング」 |
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マチコ先生 「これはまぁ、矢口が男だったらということね。」 矢口 「おいらが男だったら、彼女にしちゃうかもランキング。」 アヤカ 「うそー!。嬉しい!!。」 |
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斉藤 「(自分は)あっちでしょう。」 矢口 「えっ?。」 斉藤 「あっちでしょ、あたし!。」 マチコ先生 「座って、座って。」 |
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マチコ先生 「もう、がっつかない。斉藤、座って!。」 矢口 「あははははは(笑)。」 マチコ先生 「ねぇ、まったく。」 |
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矢口 「いい2ショットだね。」 マチコ先生 「ほんとに。」 保田 「なんでかしら?。ちゃんと(この順番になった)わけを述べてごらんなさいな。」 |
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マチコ先生 「わぁ、すごい。すごい2ショットになった。」 斉藤 「そうよ、ほんと。」 矢口 「そうそう、理由があるんですよ。」 斉藤 「はい、はい。」 マチコ先生 「おっ、その理由聞きたいね。」 |
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矢口 「やっぱりアヤカはすごい女の子らしい性格だから。なんか彼氏だったら、"あぁ、こいつカワイイなぁ"とかいう感じで付き合えると思うんです。」 |
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アヤカ 「あら、嬉しい。」 |
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矢口 「で、まぁ梨華ちゃんは、結構しっかりした姐さんタイプだと思うんですよ。」 |
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矢口 「で、かおりは意外とカワイイ面を持っている。ちょっとね、身長のことでですね、梨華ちゃんとどっちにしようか迷ったんですけど。自分より背の高い女の人だったらどうしようかなぁと思って、かおりを3位にしました。」 |
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飯田 「キズつきました(笑)。」 (そうは言うものの、2人の仲なので逆に大爆笑になりました。) マチコ先生 「身長で決めたのね。」 |
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矢口 「身長でちょっと。おいらの身長とね、23cmも差があるんですよ。」 飯田 「そうですね。」 マチコ先生 「ああ、そう〜。」 |
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矢口 「だから、おいらが男だったら"うう〜ん"と思って3位。」 |
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明日の予告映像。 明日のセクシー女塾! セクシー斉藤VSセレブ保田!! |