セクシー女塾 2003年8月28日(木)放送
[ 2003/08/29更新 ]

「セクシー女塾」
テレビ東京 毎週月〜金 24:50-25:00放送

出演
セクシー女塾:矢口真里、石川梨華、斉藤 瞳、アヤカ、里田まい
※今週は里田がお休みです。
私立セレブカレッジ 保田姉妹:保田 圭、飯田圭織
セクシーマチコ先生:友近
まずはCMから。
矢口
「あ、やっぱりちょっと派手ですね。」
マチコ先生
「派手…。」
矢口
「理由は…やっぱり歩いていて、あの、目立ってしまう。」
マチコ先生
「あ〜。」
斉藤
「いいじゃないの。彼女が目立つなんていいじゃないの。」
矢口
「イヤじゃないですか。他の男の人にすごい見られるじゃないですか。」
飯田
「でも結構派手ですよね?(矢口が)。」
矢口
「おいら?。そう?。」
飯田
「私、そう思いますわ。」
矢口
「でもさ、いっしょに並んだらさ、地味に見えるの。ほら。」
マチコ先生
「そうそう。やっぱり斉藤に目が行くもんね。」
矢口
「あははははは(笑)。」
マチコ先生
「見られてほしくないのに見られるのって、嫌よね。」
矢口
「そうそうそう。きっと、なんか"あぁ、俺の女見るなよ!"みたいな感じになるんですよ。いい意味だよ。」
斉藤
「あっ、そうですよね。」
矢口
「そうだよ。いい意味だよ、ここまではね。ここまでは、いい意味で。」
斉藤
「あ、ここ。」
石川
「あの、みなさん気づいてました?。
あの、いちばん端にいる人、ライト当たってないんですけど。」
保田
「えぇー!。」
矢口
「あ、じゃあ理由言うから、こっち、こっち。」
保田
「ひどーい、セレブなのに!!。」
矢口
「あははははは(笑)。」
石川
「ずっとなんか、ほんとになんか放置されてる感じが。」
矢口
「じゃあ圭ちゃんは、」
保田
「なによ。」
矢口
「圭ちゃんは」
保田
「うん。」
矢口
「まず、えー、家事・炊事・洗濯がキライそう。」
保田
「出来るっつうの!。」
矢口
「本当?。」
飯田
「でも、よく"あぁ、生ゴミ捨てるの忘れた"っていったまま、ツアーに行ってます。」
矢口
「だははははは(笑)。だめだもう。」
マチコ先生
「おっちょこちょい。」
矢口
「その辺がもう、ほら、なんかヒヤヒヤする。」
矢口
「という事でこういう順番になりました。」
保田
「でもね、納得いかないんです。
なんでこことここ、こんなに差があるわけ?。」
矢口
「こことここ。」
保田
「うん。」
矢口
「だってひとみはうちのメンバーだもん。」
斉藤
「おっ!。」
保田
「ていうか、いっしょにやってたでしょ、ずっと。」
矢口
「あははははは(笑)。ちゃう。ほら、だって」
保田
「5年間もやってて」
矢口
「だって、いま違う。いま敵だからさ。」
マチコ先生
「それでは石川のお題はこちら。」

「石川が選ぶ○○○○ランキング」

石川
「はい。」
マチコ先生
「OK?。」
石川
「了解です。」
マチコ先生
「はい、それではみなさん前を向いて下さい。」
石川
「はぁ…どうしようかなぁ。
う〜ん、自分が思うでいいんですよね?。」
マチコ先生
「そう。実際そうじゃなくって、思うでいい。」
石川
「はい。」
まずは飯田を連れて来る。
次は保田を呼ぶ石川。
石川
「あのさ、10段ぐらい上がってくれるかな。」
矢口
「あははははは(笑)。」
保田
「なに?。もう階段は嫌なの!!。
照明が当たんないんだから!!。
ライト貸しなさいよ、ライト!!」
石川の指示通り、10段程度階段を上る保田。

保田
「レフ板!!。」
次は飯田の隣に斉藤を座らせる石川。
次は矢口。
最後はアヤカを座らせます。
石川
「はい、出来たよ〜!。」
マチコ先生
「なるほどね。」
保田
「石川さん。もう私、あの、メンバーの顔が見えないぐらい遠い所にいるのだけれど。」
石川
「あ、でも私の付けたランキングだと、こんな感じなんですねぇ。」
矢口
「圭ちゃん、暗い。やっぱりそこ、ちょっと怖い(笑)。」
石川
「すいませんねぇ。」
矢口
「今ね、ライト用意してますから。」
保田
「照明さん、みんなよりキレイにしてくださ〜い!!。」
矢口
「もうちょっと、しばしお待ちを。」
保田
「えぇ〜ん。」
マチコ先生
「でも、ちゃんとカメラ映ってるから大丈夫よ。あっ、来た!!。」

ここで圭ちゃん専用の照明が点きました。
保田
「よかった〜!!。」
明日の予告映像。
明日のセクシー女塾! 石川の選んだ(秘)ランキング


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