BACK
保田 圭 語録2001年2002年2003年2004年2005年2006年2007年


各メディアで出た保田圭に関するトーク、話、文章などをピックアップして残しておくコンテンツです。

2003年

12/10(水)フジテレビ「スーパーニュース」文化芸能ニュース放送
・舞台「羅生門」製作発表記者会見 『浅丘ルリ子"カッパ"になる!』


▼放送された記者会見の模様(圭ちゃんのカットを多めに掲載)▼


12/5(金)発売 ハロープロジェクトオフィシャルショップバースデー企画

保田圭IDカード付きバースデーカード

バースデーグッズ「コンパクトオペラグラス」

毎月ハロプロオフィシャルショップでは、その月が誕生日のハロプロメンバーのIDカード付きバースデーカードを月の初めに販売しています。
販売されるバースデーカードの中身は、誕生日を記念して作られたIDカード、メッセージ入り生写真、そしてバースデーカードの3つのアイテムで構成されています。

バースデーカードの半分にはメッセージを書き込めるスペースがあり、そこへお祝いのメッセージを書き込み、書いた方のカードを切り取ってオフィシャルショップに設置してある専用ポストに投函すると本人に渡してもらえるというシステムになっています。 このバースデーカードを使い、お祝いのメッセージをくれた方の中から抽選で5名の方に本人からの直筆メッセージがもらえるというプレゼントが付いています。

発売は12/5(金)から。「保田圭IDカード付きバースデーカード」の価格は\800(税込)。 また同日発売の保田圭バースデーグッズは「コンパクトオペラグラス」の価格は\500(税込)です。


11/1(土)からオフィシャルショップで配布されている保田圭&亀井絵里の招待状

※現在オフィシャルショップで買い物をすると貰えます。数に限りがありますのでお早めに。

「セクシー女塾」
テレビ東京 24:50-25:00

8/25(月)放送
私立セレブカレッジの保田姉妹登場
8/26(火)放送
セクシーランキング対決
8/27(水)放送
「矢口が男だったら恋人にしたいランキング」
8/28(木)放送
斉藤・保田 恋人にしたくない理由は!?
8/29(金)放送
石川の「運動神経良さそうランキング」


産経新聞 7月23日「ハロー!プロジェクト2003 スポーツフェスティバル」
1面広告の中澤裕子・保田圭 両チームキャプテンのインタビュー記事より

「ハロー!プロジェクト2003 スポーツフェスティバル」は、一昨年三月と昨年十一月に開催された。毎回、話題になるのは勝負の行方。キャプテンの中澤裕子と保田圭の二人はスポーツが苦手というが、勝利への意欲は人一倍だ。

中澤は「去年、かなり頑張っていたメンバーがそろっているので今年は勝てますね。案外やりますよ」と冷静に分析。一方、保田は「正直、運動は苦手な私ですが、気合だけは十分。人間、気合と根性でなんとかなる! 負けません!」と熱い。

いま、競技種目の最終決定に入ったところ。だれをどの競技に出場させるか選考もすすむ。今後の戦略も勝利への大きなカギになる。

「秘密兵器はいるけど、秘密です」という慎重な中澤。保田は「吉澤ひとみと里田まいですね。これで最強です!」と自信ありげだ。

両キャプテンには意外な共通点もある。子供のころは運動会は少しも楽しいと思えなかったとか。それが中澤は「今は大変だけど楽しいと思えるんですよ。最大の思い出は大人になってから初めて跳べた去年のハードルです」。保田も「何といっても去年のスポーツフェスが思い出。ハードルを跳べた自分にびっくりして泣いちゃったんですよ…」と、さすが同じモーニング娘。出身のふたりだ。

勝利の秘策、特訓ぶりを、二人にこっそり聞いてみた。
「とにかくチームワークを高めること。みんないつもダンスで体作りをしているから、体力は大丈夫」と保田。
「みんなに迷惑をかけないように体力トレーニングを地味にやってます」と中澤。

気になる優勝旗の行方はどちらへ。両キャプテンから闘志あふれるメッセージが飛び出した。
中澤は「圭ちゃんチームには、負けませんっ!」。その言葉を受けて、保田は「絶対、勝ちます! 裕ちゃんも私と同じで運動が得意じゃないので、打倒裕ちゃんで頑張ります」。

開戦まであと四ヵ月。早くも水面下では熱い戦いが繰り広げられている。


「ゆうちょほがらかトーク 中村雅俊マイホームページ」
TBSラジオ 17:05-17:15 7月7日〜7月10日放送 ゲスト:保田圭

7/7(月)放送
モーニング娘。の5年間、オーディション、フルート
7/8(月)放送
FS4、異邦人、ケメ子の唄
7/9(月)放送
モーニング娘。のダンス、プライベートでハマっていること、焼き肉トーク
7/10(月)放送
ゴルフはじめました、マイフェイバリットソング「世界に一つだけの花」


文化放送 6月20日放送 ハロー!プロジェクト特番「プロジェクト"H"」より

ハロー!プロジェクト特番「プロジェクト"H"」をお聴きの皆さん、こんばんは保田圭です。

えーとですねぇ、最近は、え〜卒業してだいぶ時間が出来たので毎日とっても充実しているんですけれども。最近の私のマイブームと言えば「レバニラ炒め」です(笑)。レバニラ炒めを毎日、なんだかしらないんですけども、毎日餃子とセットでお昼ごはんに食べることが多いんですけども。レバニラ炒めを食べて、そしてですねぇ夜にはゴルフの打ちっぱなしに行ったりとか。あとは舞台を沢山観に行ったりとか。映画も観ましたね。映画は、最近はそうですねぇ、「マトリックス・リローデッド」も観ましたし、日本の映画だと「あずみ」を観ました。あずみはねぇ、もうかなり号泣しました。なんかね、とにかくすごく充実した毎日を送っている保田圭なんですけれども。

夏にはハロー!プロジェクトとしてツアーに参ります!。えーとですねぇ、7月19日の名古屋を皮切りに、名古屋・東京・大阪とまわるんですけれども。そうですねぇ、もうとにかくハロー!プロジェクトと言えばお祭りみたいな感じなので、すごい楽しみにしてるんですけど。ハロー!プロジェクトと言えば、あの〜、私は卒業して、あの〜、メンバーとなかなか会えない時間が続いてるんで、このハロー!プロジェクトでツアーにまわると、またメンバーとね、ギャーギャーギャーキャー騒いで、楽しい日々を送れるんじゃないかなと思うんですけども。

プライベートでもねぇ、あの〜、結構仲が良くて。柴田とは病院でばったりあったりとか。あとはですね、矢口とはしょっちゅうゴハンに行きますね。矢口が「ゴハン行こうよ〜、ゴハン行こうよ〜」って言って、まぁ、矢口とごはんに行くんですけど。

あとはココナッツ娘。のアヤカもすごく仲良しで、しょっちゅうすごくヘンな会話をしてます。あの〜、私が英語を勉強したいばっかりに、アヤカに無理やり英語でしゃべりかけるんですけど、アヤカはなぜか日本語で返ってきたりとか。なんかすごい不思議な会話をしてるんですけども。

あの〜、ハロー!プロジェクト、とってもみんな仲良しで。その仲良し振りがハロー!プロジェクトのライブではね、いい感じに楽しく盛り上がれるんじゃないかなぁと思いますので、是非みなさんツアーに来て下さい!。

そしてですねぇ、5月21日にはですねぇ、「FS4」がリリースされました。え〜、今回初めてですねぇ、フォークソングをカヴァーさしていただしたんですけれども。えーっと、「異邦人」という曲とですねぇ、「雨の物語」っていう曲を、初めてソロで歌わせていただいたんですけども。もぉ〜、これは名曲ですね!。私、実は知らなかったんですねぇ、この曲を。で、たぶん私と同世代の方たちは知らないと思うんですけど。ほんとにフォークソングを改めて歌わせてもらって、こんなに名曲が沢山あったんだなっていうのを改めて思ったので、是非このアルバムは、あの…、ねぇ、あたしたちのお母さんぐらいの年代の方には懐かしいなぁとか思いながら聴いていただけたら嬉しいし、あの同世代の方にはまたすごく新鮮な感じで聴いてもらえたら。で、新しいまた音楽の魅力に、なんかこう触れられるんじゃないかなと思いますので、是非聴いてみてください!!。あ、「ケメ子の唄」も入ってます(笑)。

そしてですねぇ、今後もうすぐ夏ですけれども。夏と言えば、もうどうしてもやりたい事があって。去年は出来なかったので。あの、浴衣を着て、どこかにおでかけしたいなっていうのがありますねぇ。あの、花火大会でもいいですし、盆踊りも好きなので、地元に帰って盆踊り出たいなぁ…とか思います。

素敵な夏を過ごしてくださ〜い!!

ということで、保田圭でした。スタジオにおかえししま〜す。


産経新聞 5月16日 話の肖像画  歌好っきゃねん 7
※産経新聞に掲載された、つんく♂さんのインタビュー記事です。

「開き直り経験してメンバーの歌や踊りに広がりが」

―保田圭さんが今月五日に卒業して、新たに四人が加入したモーニング娘。は、常に変化を続けていますね

つんく♂ 保田は、歌が上手でね。「抱いてHOLD ON ME!」(平成十年九月)のころは、演出上、当時一番年齢の低かった福田明日香が歌がうまいというイメージを出そうと、安倍なつみとツートップで見せるようにしていたんです。そのときにユニゾンでメロディーパートを歌っていたのが保田なんです。そういう意味でも信頼をおいていた。ただ彼女自身が「私、ステージのMCで何しゃべっていいかわからないんですよ」というタイプ。「じゃあステージに上がったら、『私って暗いですか?』とお客さんに聞いたら?」って言ったんです。最初は意味がわからなかったようで、「ますます暗いやつって思われるんじゃないか」って。それを一回ドンとやってみたら、ドカーンと受けた。突っ込まれたり、キャラクターを作ることがすごく大事なんだよということを覚えていったんですね。逆説的な面白さを覚えて、開き直りみたいなことを経験してからはダンスにも切れが出て、歌の表現にも幅が出た。

―最近はほかのメンバーも、そういう逆説的な表現をしますね

つんく♂ 保田が「よく思われたい」っていう変なゲタをはかなくなったことで、いろんな影響をメンバーに与えた。いい意味でのポジティブさを彼女はどんどん伝染させていったんです。

―例えば?

つんく♂ 石川梨華も、そういう意味では保田に似てたんです。自分をどう表現していいかわからない。でも開き直って「ちゃお〜」とかやり始めて、ぶりっ子をわざと演じるようになり、逆にかわいいといわれるようになっていった。そうなると、やっぱりみんなにちょっとジェラシーみたいなものが生まれる。「ザ☆ピ〜ス!」という曲で間奏に入って石川が一人しゃべり始めたら、メンバー全員で石川にいじわるをする演出もする。そうやっていくうちに、保田がプッチモニで大暴れして、市井紗耶香が盛り上げて…。このあたりから、すべてが始まったと思います。自分の欠点をどんどん押し出していきましたから。今、最終的に新垣里沙が「私って、まゆ毛濃いですか?」と言っているところまでたどり着いてるんですけど。

―自分をさらけ出して個性を競い合い伸びてきたんですね。ただ、今回加入した藤本美貴は、ソロ歌手としての地位を獲得してからの参加ですが

つんく♂ 藤本は、すごくのびのびとやってきていて、僕らがびっくりするくらいフラットなんです。本人は「緊張してるんです」とか言うけど、「ほんまかな」と思うくらいフラット。モーニング娘。にいないタイプ。たまにあきれるくらい自由だけど、あえて何も言わない。言ったら藤本のよさがなくなるかもと思って。今、モーニング娘。に入って、そういう部分が彼女の中で違う形に変化し始めている。逆にメンバーには藤本電波みたいなものが浸透していって、新しいモーニング娘。がムニュムニュ…って、半年くらいかけてできあがっていくのではないかなと。六期メンバーは未知数の期待値がすごく高いですね。

―おとめ組とさくら組の方針は?

つんく♂ モーニング娘。本体の活動と並行して、シングルを交互に出したい。人数が増え、ステージングなどに制限が出てきたので原点に戻る意味も含め二つの組に分けたんですが、まだ未知数。手探り状態ですけどね。

―つんく♂さんご自身のアーティストとしての活動は?

つんく♂ 歌うことは基本的に好きなんですよね、やっぱり。さんざんレコーディングの現場に立ち会ってきて、僕が歌うのならきっとこう歌うだろうなと考えることもあります。彼女たちは彼女たちの歌い方になっていて、結果的にそれがヒット曲になるんですけどね。そういう曲を僕がステージに立って歌うことも、また一つかな。っていうか、本当は、ものすごく歌いたいんです。あとは、スケジュールとの戦い。今後は、もうちょっと、つんく♂のステージの比率を上げていきたいなって思っています。

(2003/05/18更新)

ひと (産経新聞2003年5月5日掲載) 保田 圭さん「希望を与えられたと思う」

「モーニング娘。」きょう"卒業"

芸能界の頂点に立ち続ける「モーニング娘。(モー娘。)」のサブリーダーとしてメンバーを支えてきた。きょう五日、さいたまスーパーアリーナで"卒業"する。

「五年間、あっという間でした。卒業して初めてモー娘。ってどんな存在なのか冷静に考えることができるかもしれませんね。」

アイドルにあこがれる普通の少女だった。違ったのは「なりたい。なれる。絶対になってやる」と信念を持っていたこと。高校中退後、アルバイトを続けながら夢をあきらめず、実現させた。

メンバーがかわる度にきずなを確かめ合い、競い合う。厳しい世界で生き残るため独自の"キャラ"も確立。音楽番組の司会者から「こなきじじい」、後輩のメンバーから「おばちゃん」と呼ばれても、それを個性の一部として収めてしまう柔軟さも身につけた。

「美人じゃないし、歌がうまかったわけじゃないけど『保田だってモー娘。になれるんだ』って、女の子たちや夢を持っている人に希望を与えられたと思う」

卒業後は、ソロ活動のほか作詞や女優業も目指す。

「近くにいたから大げんかしたことも。でも、くじけそうになったとき支えてくれる。モーニングのみんなは、いつも"家族"ですから」

※昭和55年生まれ。平成10年5月「モーニング娘。」に2期生として参加。11年11月、市井紗耶香、後藤真希とユニット、プッチモニを結成。1曲目「ちょこっとLOVE」はオリコンチャート1位に初登場。千葉県出身。22歳。

(2003/05/19更新)

サンケイスポーツ(2003年4月25日)「最初で最後の16人娘。」 13
保田 圭

「不器用でよかったなって思ってます。もし器用な人間だったら、今の私はなかった」。
5月5日のさいたまスーパーアリーナで卒業公演を迎える保田圭(22)は、5年間をそう振り返った。

「歌がちゃんと歌えなくて毎日怒られてた。番組のトークも怖くて、まともにしゃべることができなかったし、踊りも覚えるのが一番遅くて、何をやってもダメな感じで…」。1年目は、ダンスの覚えが早かった矢口真里(20)や「抱いてHOLD ON ME!」で、「笑って」というセリフが与えられた飯田圭織(21)がうらやましかった。

「自分で何とかしなきゃ置いていかれると思ってやってきた。全部が下手だったから、練習しようと思えたんです」。保田の努力は半端ではなかった。もともと歌唱力には定評があったが、公演会場の通路裏では休憩時間になると保田の歌声が響き渡った。また納得いくまで踊り、いつの間にか 誰よりも切れのあるダンスが踊れるようになっていた。

歌番組でのトークコーナーでも、"いじられキャラ"を逆手にとって、積極的に前へ出て行った。後輩から「おばちゃん」と言われても、それをコミュニケーションの道具としてメンバー間の潤滑油になった。

「今やっと自分のことが好きになれたかな。モーニングは、すごい修行の場。いきなり1人でデビューしてたら、負けちゃってた。それから、『保田だってモー娘。になれるんだ』って、夢を持ってる女の子たちに希望を与えられたと思う」

卒業公演の翌日からは第2章がスタートする。まだ手探り状態だが、女優と制作活動に興味を持っている。「お芝居は、これまでメンバーとばかりだった。他の俳優さんとすることで、また違った厳しさの中へ飛び込んでみたい」とチャレンジャー精神を燃えたぎらせている。

「幼少からエレクトーンとサックスをやっていたので、曲作りもやってみたい。つんく♂さんに『なんで、そんなにいっぱい書けるんですか?』って聞いたことがあって、企業秘密らしく『メロディーが降ってくるんや!』ってだけ言って教えてくれなかった。でも、教えてもらいたいです」とここでも前向きだ。

努力の人、保田が、今度はどんな形で花を咲かせるのか、ファンは待っている。

(2003/05/18更新)

サンケイスポーツ(2003年4月23日)「最初で最後の16人娘。」 12
モーニング娘。

きょう23日、モーニング娘。にとって通算18枚目のシングル「AS FOR ONE DAY」が発売される。幻想的でオリエンタルムードあふれるメロディーは、今ツアーのオープニング曲として強烈なインパクトを与えている。

5月5日に卒業する保田圭(22)にとっては、もちろんラストシングル。そのカップリング「Never Forget」で、在籍5年目にして初めてソロをとった。同曲は、保田にとってモー娘。最後のレコーディング曲ともなった。

「初のソロ曲という事が純粋に嬉しかった。でも、歌っているうちに卒業するんだという勘定がこらえ切れなくなって寂しくなりました。メンバー1人ひとりの顔を思い出しながら歌って、感慨深かったですね」

同曲は、つんく♂(34)が4年前に福田明日香(18)の卒業曲として書き上げた隠れた名曲。ロックバージョンと記された保田のそれは、全体にアップテンポだ。特にイントロと間奏に流れるディストーション(歪み音)の効いたアルペジオは、"福田版"の郷愁感漂う間奏とは対照的に力強さを感じさせる。

I’ll Never Forget You 忘れないわ あなたの事 ずっとそばにいたいけど…

その歌声をじっくり聴くと、改めて保田の表現力の豊かさを思い知らされる。これまで決して目立った存在ではなかったがモー娘。の歌唱力を確実に支えていた1人だった。そんな彼女のために、コーラスは残りのメンバー11人が務めた。

卒業公演まで、あと12日。過去の卒業生の例を見ても、2年前の中澤裕子(29)には「恋の記憶」、昨年9月の後藤真希(17)には「手を握って歩きたい」といった具合に、卒業公演のためだけに用意された曲がある。

「実は名古屋公演の初日(3月31日)で早くも大泣きしちゃって…。本番が怖いですね。ただ、まだ演出面のこととかは何も聞かされていないんですよ。」
当日はきっと、もう旅立つ時間 ああ泣き出しそう…と歌う保田の「Never Forget」が聴けるに違いない。そして、ソロとして歩き始める保田の道とは…。

(2003/05/18更新)

2月のハロプロショップ、バレンタイン企画でもらえるのカードのメッセージより

愛っていいよね・・・。
これからも娘。を愛してね!
私も支えてくれるあなたが大好きです。



1/19 「モーニング娘。LOVEオーディション2002」
記者会見時、6期メンバーへの教育・指導ついての質問でのコメント

保田「(卒業まで)あと3ヶ月半になったんですけど、特に今日入った3人の新メンバーの教育を私が請け負って、卒業までにもうちょっと大きな声で返事ができるようになったりだとか、教えていけたらいいなと思っています。」





(c) 2003 e-kei