保田圭に関するトーク、話、文章、グッズなどをピックアップして記録しておくコンテンツです。
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2004年
4月27日(火)放送
「MUSIC INDEX Hi-Vision PREMIUM LIVE」 BSフジ 24:00-24:55放送
#004「WADA NIGHT」
つだ♀まさごろ/THETA/ソニン/保田圭(友情出演)+オールラインナップ
▼セットリスト
出演者プロフィール
出演者4人のプロフィールを簡単に紹介
つだ♀まさごろ
1.チャーリー 2.港のマリー
THETA
3.Stella 4.Ballad
ソニン
5.津軽海峡の女 6.I LOVE YOU(ギター弾き語り) 7.ほんとはね。(ピアノ)
保田圭
8.Best Friend
オールラインナップ
9.OVER THE RAINBOW
Artist's TALK
保田圭→つだ♀まさごろ→THETA→ソニン
最後にきくちPと和田さんの挨拶あり。
※再放送は29日(木)14:00-15:00放送
4/24(土)放送 「出没!アド街ック天国」 テレビ東京 21:00-21:54
「木更津」を紹介。
▽千葉・木更津を取り上げる。ドラマ「木更津キャッツアイ」のロケ地をリポート。ファンは街で発行されるロケ地マップを片手に街を巡るという。また、ノリの養殖場を紹介。豊富な栄養分を持つ干潟が上質のノリを生み出している。ほかに、アサリにこだわった料理が好評の老舗かっぽうや、東京湾アクアラインのパーキングエリアで観光地でもある海ほたるなどを取材する。ゲストは中尾彬、千秋、保田圭
※番組では、マクドナルドや海ほたるでウェイトレスのバイトをしていjた事などの話が出ました。
4/24(土)放送 土曜シアター山川静夫の“新・華麗なる招待席”「羅生門 女たちのまぼろし」
NHK-BS2 15:00-18:30
※1/24(土)に日生劇場で行われた公演を収録し、山川静夫氏による物語の説明と主演の浅丘ルリ子さんへのインタビュー、そして共演者のコメントなどと共にオンエアされました。
4/7(水)発売 「 青春ばかちん料理塾 」ハチャマ HKBN-50040 \3,990(税込) 保田圭は料理教室アシスタント田中百合役で出演。レンタルも開始されます。
「 ごっちんのメール日記&お料理教室 」 東映ビデオ DSTD02273 \3,990(税込) ※2003年10月21日リリース済み こちらは東映ビデオリリース「青春ばかちん料理塾」のメイキングビデオです。 圭ちゃんの撮影の模様もしっかりと入っていますので、保田圭ファンにはこちらのメイキングビデオをオススメします。
● 4/8(木)放送 JFN系「しんドル」後藤真希のマッキンキンRADIO(2004/04/12)
■あなたに逢えてよかった ラブラブテレフォン
保田圭が電話で番組に出演。
>>あなたに逢えてよかった ラブラブテレフォン 書き起こしはこちら。
● 3/15〜17放送 テレビ東京「よろしく!センパイ」(2004/03/18)
「よろしく!センパイ」
テレビ東京 24:50-25:00放送
3/15放送分
■センパイ 保田圭
ナレーション「グループを卒業し、ソロ。このセンパイの場合…。」
デビュー当時…。
保田「もうぜんぶ苦労でしたけど…。何もわかんないところから入ったから。う〜ん。そうですね、ダンスもそうだし。すっごい簡単な振りで。いま考えれば、もうほんとにこうやって、こうする、振り向いてこうするだけ(実際に簡単な振りをやって見せる)の振りに、1時間とか2時間とか掛かって…。もう夏先生にすっごい怒られたのを覚えているのと、あとなんだろうなぁ…。あとはよく"キャラクターが無い!、個人が無い!、保田圭っていう人はどういう人間なのかっていうのをちゃんと画面で見せなきゃいけない"っていうのを言われて。でも、今までで保田圭がなんなのかなんて考えて生きたこと無かったから。"えぇ!?、どういうことだろう"と思って。それがわかるようになるまで…が、長かったような気がするかな。」
ここでASAYANで放送された1期メンバーと2期メンバーの初対面シーンが流される。
初対面…。
保田「不思議な気持ちでしたけどねぇ、なんか。もうずっとTVで、ASAYANで見てたから。まさか自分がそこに本当に入るなんて思わないじゃないですか。オーディションを受けて、なりたいとは思うけど、本当に入れるなんてきっと誰も思ってなくて。もう、ここの離れてた期間をどうやって埋めて。もうダンスも覚えるの早かったし、5人は。"うわぁ、この5人についていけるのかなぁ"とか。同じ舞台に上がるっていう事がすごい怖かった。うん。だけど、やっぱ嬉しかったですね。モーニング娘。好きだったし。うん。」
98年5月 保田・矢口・市井は
「サマーナイトタウン」でデビュー…。
この頃 絶望的な壁にぶつかっていた…。
ナレーション「3人の2期メンバーは『サマーナイトタウン』でデビュー。しかし、この頃保田は絶望的な壁にぶつかっていた。」
絶望的な壁…。
保田「私はちゃんと歌がうたえると思ってブースに入ったのに、つんく♂さんに"もうなんかこう…なんだろうな。ぜんぜんダメだよ"って。なんかこう、自分の持ってた、思っていたものとか待っていたものが、ガシャーンって、なんかこう何かで割られたみたいにすごい衝撃を受けましたね。なんかこう、それしか自信がなかったのに、なんか"これぇダメって言われたらあたしどうしよう…"っていう。全てがこうふりだしに、ふりだしというか…うん、そうですね、もうほんとに大きな壁に、もうデビューして全部、なんかこう全部ふさがれちゃったって感じでしたね。踊りも出来ない、歌も怒られる。で、しゃべればキャラクターが無いって言われる。"うわぁ、どうしよう"と思って。歌うこともしゃべることも踊ることも、全部怖かったですね。デビュー当時は。」
どのようにして克服したのか…。
ナレーション「では、いったいどのようにして克服したのか。」
克服…。
保田「踊りはもうひたすら練習するしかなくって。覚えられなかった踊りを、鏡の前に残ってちょっと練習するとか。で、あたしすごい覚えるのが遅かったんで、あの覚えるのが早かった矢口とか裕ちゃんとか、そういう人たちに"ねぇねぇ"って言って教えてもらって。う〜ん、だからすごいダンスとか助けてもらいましたね、メンバーに。」
99年 保田に大きな転機が訪れるとともに
再び壁にぶつかっていた…。
ナレーション「99年、福田明日香の卒業とともに、大きな転機が訪れる。しかし、そこで再び壁にぶつかっていた。」
※ここより明日の放送予告的な内容になります。
保田「悔しかったですねぇ。置いていかれた感じが。あはは…(なみだを拭いながら)。」
その涙の理由は…。
ナレーション「彼女が流す、その涙のワケは?」
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3/16放送分
■センパイ 保田圭
ナレーション「センパイ保田圭が、デビュー当時ぶつかった壁とは?」
唄への恐怖感 そして転機…。
保田「いち時期ほんとにマイクを持つのが怖くって。ずーっと、どれくらいかな?1年ぐらい怖い時期が続いて。明日香が卒業した時に、その明日香のパートを保田に歌わせるって。ライブで。その時に、そのチャンスを貰った時に、"お前これ唄えなかったら、即変えるよ"って。すっごい怖かったんですよ、だから。で、初めての収録がTVで、その『サマーナイトタウン』と『(抱いて)HOLD ON ME!』とメドレーになっているやつを唄うんだったんですけど。"うわっ、どうしよう"と思って。1週間。1週間あって、期間が。もうとにかく怖いけど、これ逃したら私もう歌うたえなくなる。だからもう1人でカラオケボックスにも行ったし、実家に帰れる時は実家に帰って、あの、カラオケセットひっぱりだして、CD掛けて、ずーっと唄って。それをテープに録音して、あーでもない、こーでもないっていうのをずーっとやって。それで、1週間みっちり自分なりに練習して。それで本番、お客さんの前で歌収録だったんですね。そんときに、ひと言、歌収録が終わって和田さん、マネージャーさんが、当時の。"おう保田、歌良かったよ。お前できんじゃん"って。もぉ〜、そのひと言聞いた時に…、今も思い出すと涙が出て来るけど、すっごい嬉しくて泣きましたね。うん。それぐらい、ちょっとしんどかったかな…。うん。」
同期メンバーでありライバル…。
矢口が「タンポポ」でデビュー。
その時 保田は…。
ナレーション「そんな中、同期の矢口がモーニング娘。としては初のユニット『タンポポ』に選ばれ、デビュー。ライバルでもあった彼女に1歩先を越された時、保田は?」
同期・ライバル 矢口真里…。
保田「悔しかったですねぇ。おいてかれた感じが。あはは…。あの〜、うん、でもまぁ矢口は矢口で葛藤してたから。うん。でもそれがあったから、あの、その、もうひとつの自分が打ち破れたのはプッチモニだと思ってて。プッチモニに行くまでに、悔しい思いとか、私もちゃんと唄いたいとか、みんなに名前を覚えてもらいたいとか。そういう気持ちがあったから、あの、プッチモニでいい歌を唄えたんじゃないかなぁって。うん。」
99年11月「プッチモニ」が誕生し
「ちょこっとLOVE」でデビュー…。
ミリオンセールスも達成…。
ナレーション「そう、保田の言うプッチモニは99年11月に『ちょこっとLOVE』でデビュー。なんとこれが100万枚を越えるミリオンセールスを達成することになる。」
「プッチモニ」
保田「プッチモニで、あの〜、やっとなんとか唄うことだったりとか、踊ることだったりとかっていうのは、ある程度自分の中でこう怖く無くなって。自分らしさを持って出来るようになったんじゃないですかね。うん。」
Berryz工房に伝えたいコトとは…。
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3/17放送分
■センパイ 保田圭
ナレーション「センパイ保田圭が、今までで一番タイヘンだったコト。」
タイヘンだったコト…。
保田「みんな仲間なんだけど…みんな一番のライバルだから。近くにいる分、こう、すごいみんなこうライバル心が高くて。日々、こう上がっていかなきゃいけない。なんかこの精神的なもの!? どんどんセンターに上がって行く子もいるし、いつも後ろの子もいるわけじゃないですか。あの、だからそれは1人では味あわないというか。グループだから感じる、その…う〜ん、そうですね、気持ち!? そういう気持ちと常に戦って行かなきゃいけないっていうのが、私は一番しんどかったなぁ。」
昨年5月 モーニング娘。を卒業…。
ソロ活動を始めて気付いたコト…。
ナレーション「そんな保田も昨年5月、5年に渡る活動にピリオドを打ち、卒業。そしてソロになってはじめて気付いたコト…。」
ソロ活動…。
保田「て、やっぱ不安ですよね、ひとつは。もうメンバーがいない。いつも必ず誰かいるわけじゃないですか。で、わかんなくなったら相談出来る仲間がいて。でも、もういないんですよ。何かしようと思っても。だから、ほんとに自分自身の責任!? うん。あの、唄えなくても自分の責任だし。しゃべれなくても自分の責任だし。何をとってもほんとに全部自分の責任。自分に降り掛かってくる。今まではこう、ちょっと分散されたわけじゃないですか、その責任が。でも、全部1人で背負わなきゃいけないっていうプレッシャーは…おっきいですかね。」
Berryz工房に伝えたいコト…。
ナレーション「では、彼女がBerryz工房に伝えたいコトとは…。」
伝えたいコト…
保田「とにかくいっぱい泣いて、いっぱい笑って欲しい。せっかくグループでいるから…ずっとライバルであり、ずっと…大切な仲間であってほしいですね。私は…やっぱりモーニング娘。のすごいところって、泣く時も、笑う時もいっしょなんですよ。だからあたしがダンスが出来なくて、すっごい悔しくて泣いた時も、必ずまわりにはメンバーがいて。"いや、大丈夫。絶対出来るから"って言って、練習に付き合ってくれる仲間がいる!? 誰かわからない子がいたら、それを助けてあげるのがメンバーで。でも、仲間だからっていってそこに甘えて欲しくはないですね。だから、そういうツライ時には助け合う家族の様な仲間であってほしいし。でも、"絶対負けないよ!"。もう、私が一番になるっていう気持ちは絶対持ってほしいし。うん、沢山の事を感じて、いっぱいみんなで泣いて、みんなで笑って、いっぱい感動してほしいですね。うん。 」
みんな一緒に
いっぱい泣いて…
いっぱい笑って…
いっぱい感動して…。
保田圭
●バレンタイントレカ 保田圭(2004/02/02)
2/1(日)より、ハロプロオフィシャルショップのポイントカード会員で500円のお買い物ごとに1枚バレンタイントレカがプレゼントされる企画の保田圭のカードと、携帯サイトポケットモーニング娘。の会員の方にプレゼントされるカードです。
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| バレンタイントレカ 表 | バレンタイントレカ 裏 | ポケモー会員用トレカ 表 |
※ポケモー会員トレカの裏はポケットモーニングのキャラクター「POCEKO」なので掲載は省かせてもらいます。
●日生版「ザテレビジョン」1月24日号の表紙は保田圭(2004/01/22)
日生版「ザテレビジョン」1月24日号の表紙に保田圭が起用されました。 また、インタビューも掲載されています。 ※日本生命の外交員の方が、お客さんに配っている物なので販売されている物ではありません。
この作品で新しい保田圭をお披露目します
「舞台というミスが許されない緊張する空間で、ベテランの大先輩方と共演できるのが夢のようです」と話すのはソロとして舞台に初出演する保田圭さん。芥川龍之介の「地獄変」「藪の中」「蜘蛛の糸」など多彩な作品群から選りすぐりの名作を凝縮した舞台「羅生門 女たちのまぼろし」。この舞台で保田さんは、男(仲村トオル)を惹きつけて離さない魔性の河童4姉妹(浅丘ルリ子、原田美枝子、岩崎加根子)の四女として新たな魅力を開花している。
「一つ、ひとつの場面に人生のなりふりを考えさせられる作品。私は幻想と現実を自由に行き来する河童役なのですが、いろんな姿に変化するので、目を離さずしっかり見て欲しい」と見どころを語る。
保田さんといえば03年春にモーニング娘。を卒業後、ソロとして着々と活動の幅を広げている。
「モーニング娘。時代は私にとって大きな5年間でした。今までメンバーは家族だったけど、これからはライバル。今まで見せられなかった新しい保田圭を表現していきたい」と力強く語る。
モーニング娘。のステージを下り、ソロという名の第2章をスタートさせた保田さんの今後の活動から目が離せない。
●「レプリーク」2月号に保田圭インタビュー記事掲載(2004/01/07)
1/7(水)発売の「レプリーク」2月号に保田圭のインタビューが掲載されています。
 | 今回の舞台に出演することになった時の様子、「羅生門 女たちのまぼろし」での演じる役、稽古についてなどのインタビューが掲載されています。
マンスリー・パフォーマンス・マガジン「レプリーク」
阪急コミュニケーションズ A4変形判 112ページ \680(税込) |
●リライトカード缶バッチ 保田圭(2004/01/02)
現在ハロプロオフィシャルショップで買い物をした際に溜まるポイント50点で、非売品の缶バッチが1つ貰えます。
 | ポイント50点で交換できるこの缶バッチは、なくなり次第終了ですので、欲しい方はお早めにどうぞ。 |
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